日本人が旅行に行くときは多少犯罪に巻き込まれる覚悟をしてください。

ほぼ、無防備で行っても帰って来られそうな見込みがあるのは台湾・カナダぐらいなんじゃないのかな?(※旧新「鍵をかけないで生活できる国」同士です。台湾は蒋介石以降はそうでなくなり、カナダは今もそうらしい。日本も大分昔はそうだったみたいだが…どうでしょう?)

あとは韓国の犯罪事情を聞くに、「日本への反感が少ない国」(できれば行為的な国)に行くのが安全策みたいだが…風習が違うからな。有名どころはブータンやトルコやインドネシアやとあるが…あまり耳にしないんだよなぁ。

「スリ」に遭う覚悟があるなら欧州はオールグリーンですね。夢を壊すようで悪いですが、世界一人気の観光地である、フランスやスペインなどはかなり過酷な貧困層が居て盗みが絶えないのです。

「強姦もOK」って人は韓国・ギリシャ・ジプシーなんかと一緒に生活するのもOKですね。

アメリカ、中国に行くなら…億単位の損失を被る覚悟がある人はどうぞご自由に。(※保険がないわ、訴訟大国だわ…災難に合うと人生\(^o^)/オワタってなる可能性があるので、旅行会社に「保険効くプランで」と絶対にお願いすること。)

「命すらいらん」という方はジンバブエ・北朝鮮・南アフリカでもご自由に

日本クラスに安全で、食事が美味しい所は世界でもあんまりないのですよね。それは「9割中流」という平等を資本主義によって達成したことの非貨幣経済的なたまものであり、お金で買おうと思っても買えないのですよ。そういう社会システムは大事にしないといけないですね。

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僕のおじいちゃんは、某有名大学出身でとても頭も賢く、運動神経も抜群で、

小さい頃はよく勉強やスポーツなど、色々とおじいちゃんに教えてもらっていた。

しかし、今はおじいちゃんに勉強を教えてもらっていない。

正確に言えば、教えてもらう事が出来なくなってしまった・・・。

僕が高校2年生になった頃、

おじいちゃんは認知症になってしまったのだ。

今では僕の事も、実の娘の僕の母親の事も分からなくなってしまって、

いつも僕たちに「はじめまして」とあいさつをしてくる。

唯一、奥さんである僕のおばあちゃんの事は分かっているみたいだったけど、

ここ最近になって、おばあちゃんの事もわからなくなってしまった。

しかし、おばあちゃんは毎日笑顔で懸命におじいちゃんの世話をしていた。

今年の年初め、

家族みんなで集まって家でごはんを食べようとなり、久々に家族全員で集まる事になった。

家族の誰一人分からなくなってしまって、

とても緊張をしているおじいちゃんに、

おばあちゃんが笑顔で家族のみんなを紹介していった。

すると、

いきなりおじいちゃんは真剣な顔をしておばあちゃんに話し出した。

「あなたは本当に素晴らしいお方だ。

いつも素敵な笑顔で僕に笑いかけてくれる・・・

あなたが笑ってくれたら僕はとても幸せな気持ちになれます。

もし、独り身ならば僕と結婚をしてくれませんか?」

家族全員の前でのプロポーズだった。

2回目のプロポーズに、

涙をぽろぽろこぼしながら、

おばあちゃんは笑顔で「はい。」と答えた。

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森も最近気づいたことだが、本当のところ、研究とは、何を研究したら良いのかを見つければ、峠はもう過ぎていると考えても良いくらいだ。問題を解決する人間よりも、問題を見つける、問題を作る人間の方が、少数であるが、明らかに上位となる。問題の解決には、人の助けが借りられる、機械の力も利用できる、しかし、どこに問題があるのかを考えることができるのは、個人の頭脳だけ。博士とは、つまり、その能力に与えられる称号といえる。

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昔は出会いの場は少なかった。だから狭い世界で出会った人と、多少のことは目をつむって暮らしてきた。昔の大人は我慢強かった。世界が狭いがゆえに、そこで生きて行くしかないことをよく知っていた。狭い世界は、15年や20年も人生を送れば、一通りのものが見られた。その世界の外側があることは認識していたが、手が届くものではなかった。好奇心は失われ、黙々と生きる日々を送ることができた。それが「大人になる」という事だった。

いま、世界は事実上、無限に広がっている。人々との出会いはいくらでもある。住みたいところに住み、食べたいものを食べ、寝たいところで寝る、そういった事も、そう難しい話ではなくなった。広がりすぎた世界にいると、好奇心は満足することがない。飽きることがない。「好奇心を失うこと=大人になること」だった時代は、そこで終わりを告げる。世界は無限だ。昔の大人から見れば、彼らはいつまでたっても子供のままに見えるだろう。

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はっきり言ってしまうと、好きなものを仕事にしている人というのはどこか頭がおかしいんですよ。頭が悪いという意味ではありません。むしろ大半の人は賢いです。アニメーターでも漫画家でもそうですが、基本的に大半の人が常軌を逸した労働環境の上で、やっと食えるくらいの賃金で働いているわけで、まともに考えればリスクを負わずに普通に働いた方が楽しい人生を送れるに決まっているわけです。それでもその職に就く人間はそういう普通の感覚が麻痺してしまうくらいそれに賭けてきてしまった人たちなわけです。

なので、まず「○○になろうかどうか迷っている」とか人に相談している時点で、もうその人は向いていない。感覚がまともすぎる。仮にその仕事に就けたとしても、結局続けるべきかどうかで悩んで、まず成功できない。目の前のいばらの道を進むか迷っている人間が何の躊躇もなく突き進む異常な人たちと闘って勝つ自信があるのか、と。その断固たる決意があるかどうかは見る人が見ればすぐわかると思います。

夢を諦めさせる (via ssbt)

2010-09-18

(via gkojay)

防衛省の井上源三装備施設本部長(57)が執務室にタブレット端末「iPad」を持ち込んでいたとして、防衛省が6日付で内規に基づく訓戒処分にしていたことがわかった。防衛省によると、井上氏は装備施設本部長に着任直後の2011年8月から11月まで、省内の執務室にiPadを持ち込んだ。iPadでインターネットに接続し、業務用の情報収集などをしていた。「操作性が良かった。大変申し訳ない」と話しているという。

asahi.com(朝日新聞社):iPad持ち込んだ防衛省幹部、訓戒処分 職場で使う - 社会

本題から少しずれるけど、自宅でのITエクスペリエンスより劣る環境に従業員を縛り付け続けようとするのはハイコスト、ハイリスク。

(via tsukamoto)

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今わたしは誰もいない部屋でひとりreblogしているけど、ネタが流れてくるから、世界と関わっているだろう。

とろけるあめ (via matsubokkuri) (via sampler) (via tsavorite) (via nemoi) (via darylfranz)

これくらいのスタンスいいなぁ

(via sironekotoro)

(via edieelee) (via ishida) (via usaginobike) (via mekarauroko)

(via classicwood)

(via ataxia)

(via muhuhu) (via mitukiii) (via non117) (via joodle) (via bgnori) (via atm09td) (via ukar)

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